泡の作り方も解説!!本当に泡立つ洗顔ネットはコレだ!!(バルクオム洗顔ネットレビュー)

顔を洗うときって洗顔料を泡だてて使いますよね。

そこで洗顔料を泡立たせるために使うのが洗顔ネット。

百均でも売ってる洗顔ネットですが、いまいち泡立たないなんてことも。

そこでこの記事では僕が本気でオススメするマジで泡立ちがハンパない洗顔ネットを紹介します!!

バルクオム THE BUBBLE NET

僕がガチでオススメする洗顔ネットはこちら。

バルクオムの「THE BUBBLE NET」です!!

バルクオムといえばインスタやYouTubeで洗顔料の広告を目にする事が多いですよね。

僕も実際に洗顔料や化粧水を使った事があります。

洗顔料は泡立ちが他の洗顔料よりも優れており、洗い上がりもさっぱりしていましたね。

化粧水に関してはしっとりと言うよりはさっぱり保湿するって感じ。

ちなみに、もしインスタやYouTubeの広告を見てバルクオムを使いたいと思ったら、公式サイトで契約するよりもしばらくはAmazonとかで買うことをオススメします。

なぜかと言うと、

解約がめんどくさいから。

僕はしばらくバルクオムを使ったと書きましたが、学生にはちょっと高いので解約しようと思ったんです。

で、解約する方法を調べたら、直接電話でしか受け付けていない。

僕は死ぬほどコミュ障なので知らない人に電話なんてしたくないんです。

それくらい気にしない方なら全然いいと思いますが、

なんせ僕は嫌でした。

僕みたいに電話するのが嫌なアナタは解約したくなった時のことを考えて通販サイトで買うといいと思います。

結構値段がするので今は解約してしまいましたが、ものは良かったと思います!

で、

僕がオススメするのは洗顔料よりもこの洗顔ネットの方です。

これはマジですごい。

何がすごいって、

泡立ちが尋常じゃないくらいにすごいです。(語彙力)

ネットの部分がかなりしっかりした素材だからでしょうか。

よくわからないけどめっちゃ泡立ちます!!

しかも、泡の水分量も素晴らしいんですね。

これにはコツが必要ですが、泡の密度が高く、もっちもちの泡が作れます。

値段は600円程度と、他のネットに比べるとちょっと高いですが、このネットにはそれだけの価値があります。

耐久性も優れているので百均よりコスパいいのでは??

モチモチの泡を作るコツ

さてここからは実際にネットを使った泡の作り方を紹介します。

手順を守れば誰でも簡単に超濃密な泡ができますよ!!

手順はこんな感じ。

  • ネットの水分を軽く切る
  • ネットに洗顔料を載せる
  • 水をちょっとかけてネットを擦って泡立てる
  • 泡がある程度できたら水を少しずつ追加する
  • またネットを擦って泡を作る

これの繰り返しです。

1. ネットの水分を切る

これは大事ですよ。

泡立ちを作るときには水分は後から追加していきます。

洗顔ネットに水分がついた状態で泡立たせようとしても水分が多くてベチャベチャの泡になってしまいます。

ネットの水分は軽く切っておきましょう。

2. ネットに洗顔料を載せる

洗顔ネットの水分を軽く切ったら洗顔料を載せましょう。

洗顔料は物によっては泡立ちにくいものや、そもそも泡だてないで使うものもあります。

僕が紹介するやり方で泡立ちにくい洗顔料は、多分そもそもそんなに泡立たない物でしょう。知らんけど。

今までいろいろな洗顔料を使ってきましたが、バルクオムの洗顔料が1番泡立ちましたね。

次に専科のパーフェクトホイップでしょうか。

洗顔料をネットに出したときに水分量が少なく、しっかり固形で出てくるものは泡立ちやすい印象です。

ちなみに泡立ちにくい洗顔料は一回でどれだけ使ってもそんなに泡立たないので、普通にメーカーが勧めている使用量を守りましょう。

3. 水をちょっとかけてネットを擦って泡立てる

いよいよ泡だてます。

一回で泡を完璧に作ろうとはせず、徐々に泡を増やしていきます。

最初は水を少しだけかけて、水分量が少なめの泡を作ります。

この泡に後から水分を追加して行って濃密な泡を作ります。

いきなり水分を多くかけてしまうとやり直しができずに、ベチャベチャの泡になってしまうので、とにかく最初は水分少なめがコツです。

4. 泡がある程度できたら水を少しずつ追加する

水分が少なめの泡ができたら徐々に水分を追加していきます。

繰り返しますが、水分は少なめが基本です。

徐々に追加することでちょうどいい水分量に近づけていくわけですな。

どこかのタイミングでドバッと水をかけてしまうとこれまでの努力が無駄になってしまいます。

慎重に水を追加していきましょう。

5. またネットを擦って泡を作る

擦って泡を作る→水を追加する

の繰り返しです。

この流れを繰り返していると濃密な泡がどんどんできます。

最終的にこれ以上作ると手から落ちてまうわ!ってくらい泡ができたら終了です。

たっぷりの泡で顔を洗ってください!!

濯ぎもしっかりね!

ネットの役割は大きい

いかがでしたか??

ほとんどの洗顔料は泡立てて使用する物です。

泡が濃密になればなるほど肌への刺激も少なくなりますし、洗い上がりもさっぱりして気持ちイイです。

洗顔ネットを使えば簡単に濃密な泡を作る事ができますので、是非使ってみてください。

それでは!

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